先生方へ
子どもたちが、自分の描いたキャラクターと出会える。
絵が動き出すことは、お話づくり、話すこと、説明することへの入り口になります。このページでは、Scribblieが今できること、そして教室で使うために足りないことを、正直にお伝えします。
ウェイティングリストに登録活用できる場面
お話づくりのきっかけに
児童が描いたキャラクターと出会い、そのあとに起こることを書いたり話したりします。
説明すること、話すこと
絵をキャラクターに説明することは、語彙を広げます。低学年の児童なら、どんな見た目で何ができるかを言葉にできます。
描いた先に楽しみがある図工
紙に描いた絵は写真に撮れるので、図工の時間はそのまま図工の時間でいられます。
まだないもの
現在、学校用アカウント、クラス名簿、教師用ダッシュボードはありません。学校向けのプライバシー審査も済んでいません。Scribblieは、まずご家族向けのアプリとして作られています。教室での利用をご希望の場合は、ウェイティングリストのフォームでお知らせください。ない機能をあるとお伝えすることはしませんが、お声はしっかり受け止めます。
アプリなしでできるアイデア
私たちのガイドには、鉛筆だけで取り組める、教室でのお絵かきのアイデア、パラパラ漫画、紙の人形づくりも載せています。
よくある質問
学校向けのプランはありますか?
まだありません。現時点で予定しているのは、無料プランと、世帯向けのScribblie Familyだけです。需要がわかるよう、ウェイティングリストのフォームで「先生」を選んでください。
クラス全体で使えますか?
公開時点ではできません。大人が管理する、お子さん1人またはご家族向けに作られており、クラス管理のためのものではありません。
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先生であることを教えてください
Scribblieはまだストアで配信されていません。ウェイティングリストに登録すると、公開時にメールを1通お送りします。
